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リスブラン化粧品について|乾燥肌・敏感肌のスキンケア商品をご紹介
主なシリーズ、商品のご紹介します。 なお、掲載のない商品も取り扱いしていますので、お気軽にお電話でお尋ねください。 モイスチャーライン 乾燥肌、年齢肌に ♢クレンジングクリーム 潤いを残しながら、メイクの汚れをきちんと落としてくれる、クリームタイプのクレンジングです。 ♢ネオソープ (洗顔料) 肌の汚れや余分な皮脂をきれいに洗い落としてくれます。洗顔後につっぱらず、しっとり感があります。 ♢ローション (ノーマル&ドライ) お肌にしっかり水分を補ってくれます。秋、冬はがおすすめ。 ♢ナイトクリーム 一時販売終了しましたが、要望が多く復活しました。お肌に栄養と潤いを与えてくれます。 ♢ナチュラルスキンオイル 深海に生息するオレンジラフィーという魚から抽出した天然オイル。 人の皮脂に近い成分で、オイル特有の匂いベタつきがなくサラッと使えます。ワックスエステル(水分を抱え込む)のため、肌や髪になじみやすく乾燥を防ぎます。 センシティブライン トラブル肌、敏感肌に (アトピー、ニキビ、肌荒れなど炎症が起きやすい肌に) ♢PWSウォッシュ(洗顔料)...

店主 遠藤友紀
8月25日


大草薬品について
主な商品をご紹介いたします。ご不明なことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。 弘真胃腸薬 顆粒と錠剤の2種類あります。 食べ過ぎ、飲みすぎ、胃弱の方で、以下の症状がある方へ。 一過性の胃の不調でしたら頓服で、症状が続く方は1日3回お飲みください。 〇胃痛、胸やけ、胃酸過多 〇食欲不振、胃重い、消化不良 〇胃のむかつき、悪心 黄柏(オウバク) 黄連(オウレン) 桂皮(ケイヒ) 丁子(チョウジ) 生姜(ショウキョウ) 茴香(ウイキョウ) 枳実(キジツ) 牡蛎(ボレイ) 牛胆汁 炭酸カルシウム 炭酸マグネシウム ☆お薬を飲んでも胃の不調が変わらない方は、胃腸科の受診をおすすめします。特に異常がない場合は、もう一度ご相談ください。 延寿丸 1シート20丸入りの小分けタイプと、お徳用の瓶タイプの2種類あります。 大黄、センナの他に、腸を潤す麻子仁、甘草、そしてお腹の張りを緩めてくれる芍薬などが入っているため、穏やかにお通じをつけてくれます。 1回20丸とありますが、お通じの状態によって調整いただくと良いと思います。...

店主 遠藤友紀
8月25日


イスクラ商品について
主な商品の特徴、さらに効果的な使い方をご紹介します。ご興味ある商品がありましたら、ご覧になってみてください。なお、こちらに掲載のない商品も取り扱っておりますので、お急ぎの方はご来店前にお電話で確認くださいませ。 衛益顆粒「玉屏風散」を基にした処方 体の抵抗力(ウイルス、細菌、花粉等の外敵から体を守る力)が落ちている為に、汗をかきやすい、風邪をひきやすい、アレルギー症状の緩和、などに使われます。普通の人では反応しない物質でも、敏感に反応してしまい、結果的に自分の体を傷つけてしまう自己免疫疾患にも使われます。 花粉症、インフルエンザ等の感染症予防として、流行時期や外出前後に飲まれている方が多いですが、症状のひどい時は他の漢方薬と併用した方がより効果的です。 黄耆(オウギ)主薬 白朮(ビャクジュツ) 防風(ボウフウ) 冠元顆粒「冠心Ⅱ号方」を基にした処方 もともと中国で、循環器不全や狭心症に対する薬として使われていたものを、瘀血(血液のめぐりが悪い)による、頭痛、肩こり、婦人病など、より幅広く利用できるようアレンジしたものです。 瘀血になる原因には、気

店主 遠藤友紀
8月25日




「みぞおちが熱くなる、ホットフラッシュ?」
「閉経してから1日5回以上、足から肩にかけて急に熱くなる。一番熱いのは“みぞおち”、これってホットフラッシュ??」50代女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
7月18日


「妊娠中の繰りかえすカゼとつわり」
「妊娠してから2週間毎にカゼを引く。ノドの痛みからはじまって微熱、鼻づまり、咳、さらに気持ち悪さがノドまで上がってくる…」妊娠5ヶ月、働く女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
6月20日


「甘草を含む漢方薬を併用する時の注意点」
「以前2種類の漢方をのんでいた頃、どちらも甘草が入っていたので副作用が心配に。。その間にカゼをひいて葛根湯も飲みたくて…」60代、初診のご相談。

店主 遠藤友紀
6月3日


「更年期後もつづくホットフラッシュ」
「45才からホットフラッシュがでて婦人科のホルモン療法で治まったのですが、ある時大量出血して治療を断念。それから再発して今でも…」60代女性のご相談です。 更年期といわれる年齢は一般的には45~55才。この時期は閉経にむけてエストロゲンが減少し、ホルモンや自律神経が乱れるために不調が起こるとされています。 更年期の代表的な症状にはホットフラッシュ、発汗過多のほかに、動悸、息苦しさ、眠れない、不安感など。これらの症状は閉経後数年で治まるとされてますが、それが治まらずに持ち越してしまうケースも実際にあります。 治療法としてはホルモン補充療法(HRT)が主流ですが、出血などの副作用、血栓症や肝機能障害などの持病があると使用が難しいため、このような方が改善策をもとめて漢方相談にいらしています。 ホットフラッシュを東洋医学の視点でみてみると、その背景には“閉経のための陰陽の揺れ”があり、その揺れ幅が大きいほど症状は激しくなります。 陰とは陽に相対するもので「冷ます、静める、落ち着かせる」働きがあり、それに対して陽は「温める、動かす、興奮させる」。このバラン

店主 遠藤友紀
5月17日








「産後の不調/片頭痛」
「二人目を出産してから片頭痛がひどく、市販の痛み止めを飲んでも治まらない。こめかみ辺りが重くズキズキと痛んで、子どもに当たってしまうことも…」40代女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
2月27日


「頭が重い、ボーっとする」
「遅くまで仕事をするようになってから頭が重く気づくとボーっとしている。やりがいのある仕事なので頑張りたいけれど、思考が前に進まない。濃いめのコーヒーやロキソニンを飲んでやり過ごしている…」20代後半、女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
1月28日


「産後の不調/カゼをくり返す」
「産後、子供が幼稚園へ行くようになってからずっとカゼを引いている。激しいノドの痛みから始まって、発熱、咳、鼻づまり、そして最後に緑の痰が残って治らないうちにまた咽痛。一般的なカゼ薬を飲むと胃腸の調子が悪くなるので、なるべく飲みたくない…」30代女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
2025年12月11日


「お腹の張りとガス」
「夕方からお腹が張ってガスが溜まるので苦しくなる。お腹に風船が入ってるみたいにパンパンになって動くのもつらい…」40代後半、女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
2025年11月19日


「漢方治療の向き不向き」
「夏の終わり頃から急に食欲がなくなった。胃腸科へ行っていろいろ検査をしたけれども異常はないと言われた。そうすると何で食べられないのか…こんなの初めて…」70代女性のご相談です。

店主 遠藤友紀
2025年10月24日


「夜の過食が止まらない」
「就職して環境が変わってから体調やメンタルがすぐれない。仕事が終わるとスイーツを買ってきて、お腹がすいてる訳でもなく食べ続ける。どうしても買わずに食べずにはいられない…」

店主 遠藤友紀
2025年9月6日
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